私が変える。あなたと、変える。東京都北区自民党総支部 土屋和樹

私が変える。あなたと、変える。

土屋和樹の 政策

  • ひとり暮らしがいつまでも明るく楽しく過ごせる政策

    1.“おひとりさま”に光を!  そっと、「ゆるサポ」。

    いまや北区は、2軒に1軒が単身世帯=おひとりさまです。(50.5% H27国勢調査より算出)
    これまで行政などで標準とされてきたファミリー世帯を抜いて、最も多い形態となっています。
    かくいう私もおひとりさまです。また、いまは家族と過ごす人も、いずれはそうなるかもしれません。
    独り身は気楽な反面、心身が弱ったときには困ることもありますよね。また日々の暮らしで、どこか肩身の狭い思い をしている人もいるかもしれません。
    でも、安心してください。
    老いも若きも、すべてのおひとりさまが萎縮せず、笑顔で暮らせる北区にしていきます。
    自立を大事にしつつ、ゆるやかな支援=「ゆるサポ」で心の不安を取り除きます。
    おひとりさまの政治家として、気持ちの共感と説得力、そして推進力では誰にも負けません!
    • 徒歩でも車いすでも、安心してひとりで行きたい場所へ!
      まちから「5センチの段差」をなくそう!
      店舗へのスロープ購入補助も。
    • 中高年のおひとりさまへ向けて!
      生活設計などのセミナー・相談会など徹底した情報提供。
    • 北区を「おひとりさま大歓迎のまち」に。
      協力飲食店の拡充、メディア・SNS等でのPR推進。
  • 子育て世帯がもっと北区の良さを体感できる政策

    2.“トカイナカ”   北区の魅力向上を!
    とことん便利に、たっぷりのどかに。

    都心へのアクセスの良さを持ちつつ、荒川の水辺には干潟も広がる北区。都会+田舎のような居心地=“トカイナカ”に惹かれた子育て世帯も移り住み、人口は25年ぶりに35万人を突破しました。
    そこで、「トカイはより便利に、イナカはよりのどかに」双方の良さを高めるまちづくりに挑みます。 特に力を入れたいのが、心地よい自然環境を暮らしへより近づけること。大学では環境情報学を専攻。キャリアを活かして突破口を開きます!
    • 移動、乗り換えが不便な王子駅周辺の改善。
      単なる区役所移転ではなく、ニーズの高い市街地作りを。
    • 「北区・子どもの水辺」など自然スポットの保全整備・積極PR。
      各地区へビオトープ促進。
    • 不法投棄ゼロを目指した美化運動の推進、環境学習の充実など環境への意識向上。
  • 健康志向の方がどんどん身体を動かしたくなる政策

    3.「だれでもアスリートのまち」へ!
    スポーツでもっとお得な生活を

    「トップアスリートのまち」、その先へ! 
    ランナー・サイクリスト施設の整備。
    国際大会から町単位までスポーツイベントの開催支援。
    パラ競技を高齢者の健康増進にも活用。
  • 起業志向の方が本気でチャレンジできる政策

    4.“渋沢栄一スピリット”でビジネスチャンスを!
    「ポスト2020」に向けて新産業支援

    「印刷のまち」北区からデジタルサイネージ産業を! 
    特区制度も視野に入れた企業誘致と起業家支援。
    第二創業がしやすい環境づくりも。
  • 「それもいいけど、うちの近所の話を聞いてよ!」と思ったあなたへ

    5.“どローカル”な課題にも情熱を!
    小さな町の大きなトピックに全力投球

    神谷の小中一貫校新設・神谷公園整備を地元から支持されるものに。
    王子五丁目団地横の給水所工事を安全安心に。 ※一例
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